メイン >> 結婚までの準備 >> 招待客を決める
新郎新婦の門出を報告し、今後の親交をお願いするためにご参加をお願いするのですから、招待するのは本人が世話になっている方、今後も末永くお付き合いいただきたい方を中心にするのが本筋でしょう。
本人とは面識のないような両親の関係者にいらしていただいても、お互いに形の上での挨拶にすぎず、披露宴全体がぎこちなくなるものです。祝う側と祝われる側の双方の気持ちがひとつになって溶け合うような披露宴を心がけましょう。